GINZA ART DISPLAY






世界が注目する美術マーケットの中心、
富裕層の買い物客も集中する銀座の一等地。

銀座の地下通路は1日平均55万人が利用(銀座線、日比谷線、丸の内線、有楽町線の合計)が利用する巨大ターミナルです。 ギャラリーは銀座一等地である中央通りの地下に位置し、銀座線と丸の内線銀座駅を結ぶ主要通路の一角。JR有楽町駅にも近く、買い物客もビジネスマンも富裕層が中心となっています。近年は世界各国からの観光客で賑わい、2020年のオリンピックイヤーには更に混雑が予想されます。

世界屈指のパブリックアートディスプレイ。
天候を問わず通行者の注目度が高く、 集客力も抜群。

銀座で通りに面した画廊を借りた場合、200〜300万円、裏通りでも1日30〜50万が相場です。東京メトロなどの広告スペースを34枠借りた場合、平均的な使用料は120万円になります。 当ギャラリーは、それらと比較しても格安で提供できます。 画廊での個展は招待客のみといってもよく、通りがかりの来場者が殆ど見込めません。 その点、地下通路は誰でも気軽に鑑賞出来る上、当施設付近は通路の幅が広く、通行を阻害しません。
通常の広告スペースと異なり、各面に照明を配備。ガラス窓で仕切られたショーウィンドウタイプなので目につきやすくなっています。通行人の多いストリートがギャラリーとして恒常的に利用されるケースは稀であり、この点では世界屈指のパブリックアートディスプレイといえます。

無名アーティストこその挑戦価値

どんなに優れた作品も、多くの人の目に留まる機会がなければ評価の対象とはなりません。だからといって、無名アーティストが個展やグループ展を頻繁に開催し、SNSで告知を拡散しても、注目を集めたり大きな集客につながることは極めて稀です。最高の立地にあるギャラリーで、高額のレンタル料を払ったところで集客にはつながらず、自身の承認欲求を満たすだけに終わるケースが一般的です。作品の販売どころか仕事につなげるチャンスにもなりません。勿論、有名人であればその逆で、会場の条件は集客に影響しません。当ギャラリーのようなパブリックディスプレイスは、日頃は注目されるチャンスのない無名アーティストの発表にこそ効果が発揮されるスペースです。

スペース


展示ウィンドウは通路両側に17面ずつ(計34枠)強化ガラス窓仕様。
1枠の内寸 H655mm×W1440mm×D15mm
(例)絵画の場合、F・P・M・Sともに12号以内(フレームを含めて縦630mm以内)
ポスター作品等 A2以内、B3以内(フレームを含めて縦630mm以内)
その他デジタルアート等も同様。

ご利用規程


要審査。開催期間は1週間単位。
展示物は平面作品限定。営利目的には使用できません。公序良俗に反しない内容に限ります。
※2019年内ご利用の予約は9月30日まで。
2020年は申込み殺到が予想されるため年内で締め切らせて頂きます。

アクセス


丸の内・日比谷線銀座駅と日比谷線日比谷駅間を結ぶ地下連絡通路の両壁面にあります。
JR山手線有楽町駅より徒歩5分
東京メトロ日比谷線日比谷駅・銀座駅より徒歩1分
東京メトロ丸の内線銀座駅より徒歩1分
東京メトロ銀座線銀座駅より徒歩5分
西銀座駐車場より徒歩3分




GINZA STREET GALLERY
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